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花岡信昭:こんな警察で国の治安は大丈夫なのか

愛知県長久手町で起きた元暴力団員の立てこもり発砲事件は、警察当局にとって近年にない不祥事となってしまった。殉職した警官は気の毒だが、政治の要諦が危機管理、治安の維持にあることを思えば、この一件はすぐれて政治問題ともいえる。SDjgqzjgqTjg4k=">5pel5pysの警察の水準が無残にも暴かれてしまったのだ。


落書き
 今日、とある教室でのこと。 机にあった落書き。

 落書きの内容は以下の通り。

 サイコロを10回転がしたところ、1の目が10回出た。次に出る確率が最も高い目はどれか?
>どれも同じ!
>1。サイコロに欠陥があると考えるのが合理的。






 さて、この二つはどちらも正解である。 しかし、私は2番目の回答のほうが好きであるし、一般的には正しいだろう。 単純な数学的思考から考えれば「どれも同じ!」となる。 そしておそらく、この答えに至ったは、絶対の自信を持ち、重要な点が抜け落ちていることには気づかない。 しかし、これが「理想の大学生」の回答なのであろうと思う。 単純な勉強のみに勤しみ、生経験が足りない。 しかし本は気づいていない、環境の変化に。 今までのことが今まで通りであればよいと思っている…。 自分さえよければよいと…。
 これこそが私が大学に来て最も後悔したことである。 話していても不毛…、鈍感で無神経な間が多くいる…。 我が大学の徴なのだろう…。 入学以来の大きなSDmgqk=">5oKpみである。

NO TITLE さすが中学生男子

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